PieceCrown

IoT連携アプリ

これから確実に成長していくIoT分野。
弊社は、アプリ開発・IoT開発共に実績から
IoTと連携したアプリの開発を進めています。
アプリ開発は長期的に企業へ影響する施策ですので、
未来への期待度が高いIoTとの連携は大きな武器となります。

ビジネスに多大なインパクトを
与えるIoT

技術の進歩により、ネットワークに繋がるための通信機器は圧倒的な小型化・省力化が実現しました。

その影響を受け、今まではネットワーク通信することが困難だったモノにも通信機能が付くことで、IoT市場はどんどん拡大していきました。弊社では、アプリ開発とIoT開発両方の実績により、IoTを組み合わせたアプリ開発が可能です。

Iotを使った開発をご検討の際はぜひ一度ご相談ください

  • センサーやデバイスを使って
    ユーザーデータやステータスを取得

  • センサーから得た情報を元にした処理の設定
    データを活用した適切な施策

  • 取得したデータを元にユーザーに適した
    フィードバックを提供

IoTアプリの事例

IoTで米の残量低下を検知し精米したての商品を発送するサービス

米ライフDash

米ライフDash

米ライフは、IoTを利用して現在の米の流通を改革するサービスです。家庭の米びつに残っている米の量を小型センサー「米びつセンサー」で測定し、残量の低下を検知するとスマートフォンの「米ライフDash」アプリに通知。同時に、前回購入した商品をアプリ画面にL表示します。利用者が画面を数回タッチして発注と決済を終えると、ほどなくして精米したての米が自宅に届きます。
IoT業界でも非常に注目されているサービスで、Microsoftや日経コンピュータを始め、様々なメディアに取り上げられています。

米びつセンサーは縦7cm、横3cm程度のケースに赤外線とBluetooth、バッテリーを搭載しており、赤外線センサーであらかじめ設定しておいた残量まで米が減るとBluetoothを通してアプリに通知を送るという仕組みです。残量が減ったタイミングで精米したて米が届くので、常においしい状態の米を切らすことなく楽に購入できる仕組みになっています。 IoTの活用により、在庫・人件費を抑えたサービスが実現し、その浮いたコストを全国のおいしい米農家とのインフラ拡大・整備に回すことができています。

米ライフのような、アプリ主導ではなくセンサーやモノ主導のアプリ開発も行っていますのでIoTアプリ開発の際はぜひご相談ください。

米ライフDash

IoTアプリの業務活用例

バイタルセンサーを利用した介護業務効率化アプリ

見守りピース

バイタルセンサーとアプリを連携させ、スマホを持っているだけで離れている場所から、介護者の状態や部屋の状況を確認できます。
センサーが異常を検知した際には、スマホへ通知が送られますので、入居者の異常の早期発見・スタッフの業務負担軽減に貢献できます。

見守りピースイメージ
見守りピースイメージ

日常のデータを蓄積し、年齢別、時間帯別など様々な角度から分析可能。PCと連携することで、ExcelやPDFへの出力ができます。
データを活用することで、最適な人員配備を行ったり、入居者の健康状態を予測したり、サービス・経営状況の向上が見込めます。

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